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第5回 皆さんと出来ること ―「命に大きさはない」―
熱海市伊豆山地区土石流で亡くなられた方のご冥福と、安否不明の方々の早急の確認、お住まいの方の復興を願っております。東日本大震災の津波でお子さんを亡くしたお母さんの声だった。私は、この言葉の意味を最初は理解できなかった。だが、お子さんを亡…
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2021年07月28日
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第4回 「地域診断」から「家族づくり」へ
熱海市伊豆山地区土石流で亡くなられた方のご冥福と、安否不明の方々の早急の確認、お住まいの方の復興を願っております。私がコラムを掲載させて頂いているJFPAの青田さんが、いつも言われる言葉「地域診断」という考え方。この「地域診断」は、「地…
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2021年07月21日
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第2回 2Bのえんぴつ
熱海市伊豆山地区土石流で亡くなられた方のご冥福と、安否不明の方々の早急の確認、お住まいの方の復興を願っております。熊本地震で宇城の避難所へ行く途中に、大きなリュックを背負ったおばあさんに出会った。重そうなリュックには「非常用備蓄品」と書い…
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2021年07月07日
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JFPA情報6月号を発行しました
画像をクリックしてください教材のご案内(別サイトへ移動します)<JFPAおすすめ教材>「受援力ノススメ」記事「こんな教材待っていた!『からだの時計』に合わせた新レシピツール制作中」セミナーのご案内(別サイトへ移動します)「第1回…
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2021年06月01日
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広田さん「市の窓口で、晴眼者と同じくらいの情報が欲しい」
広田さんご一家(右=広田知江子さん)広田知江子(ひろたちえこ) 35歳(取材当時)先天性視覚障害を持つ。社会人として働いた歳ごろまでは光覚・色覚機能あり。はり・きゅう・マッサージ資格を生かして和歌山市内の治療院で働いた後、教員免許を取得…
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2021年04月26日
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寺西さん「障害者の立場として発信できることはしていきたい」
盲導犬ファミーユちゃん(メス・5歳)と(左=寺西美予さん)寺西美予(てらにしみよ) 51歳(取材当時)先天性視覚障害を持つ。歳ごろまでは光覚機能、右目に色覚機能あり。大学で子供の成長に興味を持ちつつ、一般企業社で計年間、電話交換・店内放…
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趙さん「視覚障害者の行政サービスがあることをもっと広めてほしい」
3世代家族での集まり(右から2番目=趙閏娥さん)趙閏娥(チョウ・ユナ) 42歳(取材当時)先天性視覚障害を持つ。12歳ごろまでは大きい物体が見えていたが、現在は光覚機能のみ。自身が韓国人であることを生かし、電話での韓国語会話レッスンを8…
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