お知らせ
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東京都からのお知らせです。
不妊不育についての理解を深める機会として、どうぞご活用ください。
【オンラインイベント】 不妊不育おしゃべり会 ※開催:9月12日 14:00~15:00
【動画配信中】 みんなで知ろう! 動画で学ぼう! 不妊症・不育講座 ※2027年3月末まで公開中
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2026年度健やか親子21全国大会(母子保健家族計画全国大会)
本会会長表彰推薦調書推薦調書はこちらからダウンロードください
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2026年1月19日 スリーウェイケアバッグについて価格表記の訂正とお詫び
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本会研究倫理審査申請書はコチラからダウンロードください
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最新版はコチラをご覧ください
ダイジェスト
おすすめ
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10月10日は「世界メンタルヘルスデー」~厚労省が2026年版特設サイトを開設~
10月10日は「世界メンタルヘルスデー」です。1992年に、メンタルヘルス問題に関する世間の意識を高め、偏見をなくし、正しい知識を普及することを目的に定められました。 厚生労働省は2026年7月、「世界メンタルヘルスデー JAPAN 2026 特設サイト」を開設。「つながる、どこでも、だれにでも」をテーマとして掲げ、こころの健康に欠かせない“人とのつながり”を重視した取り組みを実施しています。 詳しくはこちら ▶世界メンタルヘルスデー JAPAN 2026 特設サイト|厚生労働省 本会新作教材のご案内 ▶マンガでわかるシリーズ 新発売ハラスメント教材
各職員おすすめ
2026年版「乳房再建啓発フライヤー」E-BeC
NPO法人E-BeC(エンパワリング ブレストキャンサー)が、2026年版「乳房再建啓発フライヤー」を公表しました(後援:本会、日本乳癌学会ほか)。 E-BeCでは、乳がん検診を受けることの重要性を周知するとともに、もしも乳がんになったとしても、その後に選択肢として乳房再建があり、患者自身が選べるということを啓発する運動をしています。 10月の乳がん月間、また、10月8日の「乳房再建を考える日」の機会に、ぜひお役立てください。 詳しくはコチラ ▶NPO法人E-BeC
各職員おすすめ
こども家庭庁「こども・若者総合調査(令和7年度)」の結果を公表
こども家庭庁は、全国の10~39歳(令和7年4月1日現在)の男女20,000人を対象に、こども・若者のウェルビーイングに関する調査を行った。本調査は、「人生観・幸福感・居場所等」「他者との関わり方」「社会参加・将来像・自身や周囲の状況」「困難に直面した経験等」「相談・支援」等に関する設問から当事者の置かれた現状を把握するものである。 調査結果では、自己認識や今の幸福感において全年齢層で肯定的な回答が多いものの、孤独感については、「孤独であると感じることがある」者の割合が、年齢が高い方が高くなるといった傾向も見られた(15~39歳:49.8%、10~14歳:24.2%)。 このほか、15~39歳における生活満足度の高さと「尊重してくれる人の有無」「周囲の大人の様子」「自由時間の充足度」「心身の健康」「困難に直面した経験の有無」「安心できる場所の数」「家の暮らし向き」「困難や悩み事の数」との関連性も示している。 ▶詳しくはコチラこども・若者総合調査(令和7年度)|こども家庭庁こども大綱|こども家庭庁