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http://www.jfpa.or.jp/cat1/index01.html
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本学術研究大会は様々な思春期問題を取り上げ、思春期保健相談士と思春期保健に関心を持っている方々の情報交換(交流)と研鑽の場として開催いたします。
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思春期は小児期から成熟期への移行期であり、成熟して成人になるということは、身体的だけでなく、精神的、社会的にも成熟することを意味すると言われます。したがって、ここでの経験は今後の生活に重大な影響を与えるものです。しかし、現代社会の思春期は、社会の発展により身体的には早熟になってきてはいるものの、様々な要因が精神的、社会的な成熟を遅らせ、その結果、この時期の問題を複雑化させています。 ・コースT(総論編) 思春期の身体的・精神(心理)的・社会的方面を幅広く学びます
・コースU(各論編) コースTで得た知識をより具体的な内容で学びます
・コースV(実践編) カウンセリングのロールプレイングやシミュレーションなどを行い、自身が持つ知識をどのように実践に活かすかを学びます
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思春期保健セミナーのコースV修了者(思春期保健相談士)を対象に、実際に携わっている分野・興味のある分野などを1テーマ選択し、3日間集中的に学ぶゼミ研修。同じ悩みや課題を持った参加者との交流と、担当講師との距離が近いのが特長。今年は大阪で初の開催。
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※内山洵子先生のグループは中止となりました。 |
【お知らせ】 特別講演の講師・演題が決まりました!
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『日本で一番受けたい授業』をテーマとして、子宮頸がんを効果的に予防するワクチンの開発、さらに望まない妊娠を回避する最後の手段として注目されている緊急避妊法などの最新情報を丁寧に解説するとともに、わかりやすい言葉でどう伝えていくかを授業形式で展開。あわせて「第4回男女の生活と意識に関する調査」(2008年)の結果報告をします。
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受胎調節の実地指導ができる国家資格を認定する講習会です!
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※当セミナーは中止になりました 「健やか親子21」の一つに「思春期の保健対策の強化と健康教育の推進」が掲げられ、同世代の仲間(ピア)による、思春期ピアカウンセリングの取り組みに注目が集まっています。本セミナーでは、自分たちの性=生の自己決定能力を高めていくピアカウンセリング手法を用いて性教育講座や思春期相談を展開できる、“思春期ピアカウンセラー”を育てる養成者を育成することを目的とします。
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本セミナーでは、地域や学校などの関係機関が連携し「ピアカウンセリング手法」を用いて思春期保健や性教育を展開できる、『思春期ピアカウンセリング事業立ち上げの調整役:コーディネーター』を養成することを目的としております。
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今年度の「家族計画自由集会」は、発売から10年が経過した低用量経口避妊薬(OC)。その登場によって何が変わったのか?女性のQOL向上に果たした役割について、参加された皆さんと自由闊達な議論を展開したいと考えております。
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朝から元気のない子ども、キレやすい子どもが増えてきているようです。夜更かし型で朝食抜き生活や、1人で食事をするなど、コミュニケーションの不足に関係があるとも言われています。指導しても、現場でなかなか改善が見られないことも耳にします。その現状を改善していくための基本となる生活リズムに焦点をあて、事例を基に生活の問題点を見つめ直します。
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本セミナーでは、地域や職域、学校において対象者の自己効力感(セルフエフィカシー)を高めながら、支援者とくにピア(仲間)としての力を分かち合い、主体的な行動変容を支える健康教育プログラムに焦点をあて、その理論と具体的な実践手法を学ぶことを目的としています。
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更年期に差しかかった女性にとって「これからの人生をどうやっていきいきと過ごしていくか」を考えていくことは大事なことです。そこで本セミナーでは、更年期以降のQOLを高めるために必要な知識を提供します。
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厚生労働省より、平成21年度から「女性の健康づくり対策」を目的とした対策費が都道府県、保健所を設置する市等に予算化されました。指導者の方に、中高年期に見られる体調の変化などや特有の症状を学んでいただき、地域の皆さんにお伝えしていただければと思います。
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臨床遺伝学の基礎知識を習得し、遺伝医療チームの一員として一般から相談を受けた際に、適切に対応するための初歩の理解を目的としています。講義、受講生相互のグループ討論、カウンセリングのロールプレイ実習を通じて学ぶ実践型のカリキュラムです。
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毎回、遺伝疾患ごとにテーマを絞り、発生機序の理解、具体的な対応法、そして当事者の具体的なお話により、疾患の理解を深めるとともに、遺伝関係者として何ができるのか、他職種の受講者相互の討論、遺伝カウンセリングロールプレイを通じて、本疾患の理解を深めていくことを目的としています。
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参加型のセミナーに重点をおいた具体的なカリキュラムによって、第一線で活躍できる「専門カウンセラー」と「遺伝カウンセリング」を行う医師などの養成を目的に開催いたします。
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特定保健指導が必要な対象者にその機会が滞りなく提供できるように、初回指導から最終評価までを様々な職種がチームを組んで、指導を行なうことが求められます。厚生労働省のガイドラインに沿った、30時間の研修で実践的な知識と技術を習得し、チームの一員として効果の出る保健指導実践者の養成を目指します。
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医療制度改革において、医療保険者に健診・保健指導が義務付けられ、医療保険者は健診・保健指導を効果的に実施することを求められています。保健指導の企画・実践・評価の方法を学ぶとともに、対象者の生活習慣病予防のための行動変容に確実につながる保健指導の展開ができる人材を育成します。
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※当セミナーは中止になりました 保健事業を医療費の視点から評価分析することが求められています。保健事業を医療費の視点から評価する研究は、多くの課題が残されています。先進的な取り組みをされている研究者の最新の研究成果や、実践者の取り組みの事例を紹介しながら幅広く解説します。
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本セミナーでは、保健師や管理栄養士等の専門職の方が押さえておきたい具体的な保健指導方法のほか、保健事業を円滑に進めていく上での戦略的な考え方や取り組み事例、さらには指導者自身のモチベーションアップのためのミニ知識など、充実した内容で開催いたします。
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| 現代人のライフスタイルやその特性から、対象者を行動変容に導くものは何かという点に着目し、「実行に移しやすい選択肢を増やせる保健指導方法の習得」を目標に掲げ開催いたします。 対象者へのアプローチ方法の視点を広げつつ、皆様の保健指導の奥行きを探っていきますので、ぜひ行き詰まりを感じている指導者はご参加ください。
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| ●「日本家族計画協会母子保健指導部」では、母子保健に携わる保健師・助産師の方を対象に、8月を除く毎月第2火曜日に、「母子保健指導員研修会」を開催しています。
●この研修会では、毎回第一線で活躍する講師を招き、母子保健に関する最新のテーマを取り上げています。90分の講義・実習と30分の質疑応答というプログラムで、実際の指導に役立つ密度の濃い研修を行っています。 ●毎月の研修会は、日頃の相談活動の中での疑問を解決したり、最新の知識を学ぶブラッシュアップの場であるだけでなく、仲間づくりや情報交換の場としても活用されています。 ●母子保健指導部の会員は、現在約100名。現在、市町村・病院やフリーで開業している方、行政を定年などで退職された方が中心です。母子保健指導部の活動は、保健師・助産師の会員により運営されています。 ●母子保健指導部の会員になると、会員証が交付され、日本家族計画協会の機関紙「家族と健康」が配布されます。研修会に欠席の場合も、当日の配布資料が自宅に郵送されます。現在会員を募集中ですので、ご興味のある方はぜひご入会下さい。
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各ブロック共通プログラム(予定)
< 開催詳細 >
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